江南ロータリークラブについて
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江南ロータリークラブについて
 
 
クラブ沿革
 
 
創立年月
1965年 5月22日 (昭和40年)
R・I加盟承認年月日
1965年 6月25日 (昭和40年)
特別代表者
森 義郎
スポンサークラブ名
一宮ロータリークラブ
チャーターナイト
1965年11月21日 (昭和40年)
チャーターメンバー
27名

 
 
事務所・例会場
 
 
事務所
〒483-8205
江南市古知野町小金112番地
江南商工会館 別館1階
TEL
0587-55-6554
FAX
0587-59-7720
メールアドレス
kounanrc@beach.ocn.ne.jp
URL
http://www.kounan-rc.com/
例会場
〒483-8205
江南市古知野町小金112番地
江南商工会館 1階大ホール
TEL
0587-54-8132
例会曜日・時間
木曜日
12時30分~13時30分
取引銀行
三菱UFJ銀行
江南支店
 
 
過去3年間平均出席率
 
 
2014.7~2015.6
 95.96%
2015.7~2016.6
 95.57%
2016.7~2017.6
 92.33%
 
 
月別出席率
 
 
7
8
9
10
11
12
出席率 (%)
90.01
86.68
84.93
78.13
78.13
91.95
 
     
 
1
2
3
4
5
6
出席率 (%)
84.63
88.11
83.70
85.39 ――
――
 
 
会員状況 (6月30日現在)
 
 
正会員
 44名 名誉会員  1名
 
 
会員年齢 (6月30日現在)
 
 
最年長者
 90歳
最年少者
 37歳
平均年齢
 62.5歳(前年61.1歳)
 
     
 
年代
30~40
41~45
46~50
51~55
56~60
61~65
66~70
71~75
76以上
人数
24
1
3
5
6
13
5
4
5
比率
4.55 %
2.27 %
6.82 %
11.36 %
13.64 %
29.55 %
11.36 %
9.09 %
11.36 %
 
 
過去5年間の会員数の推移
 
 
年度始会員数
退 会
入 会
年度末会員数
2013-2014
48名
3名
4名
49名
2014-2015
49名
3名
2名
48名
 2015-2016  48名  1名  3名  50名
 2016-2017  50名 4名  0名  46名 
 2017-2018 46名  3名  1名  44名 
 
 
姉妹クラブ
 
 
 ■姉妹クラブ      潮州扶輪社
創 立 年 月 日
 1965年(民國65年)1月20日
RI加盟承認年月日
 1965年(民國65年)4月 2日
所   在   地
 中華民国台湾省屏東縣潮州鎮育英路18号 3階
会        長
李 政 良
幹        事
孫 兆 鴻
国際奉仕委員長
陳 慶 祥

 
 
 ■友好クラブ      熊本江南ロータリークラブ
創 立 年 月 日
 1970年(昭和45年)2月18日
RI加盟承認年月日
 1970年(昭和45年)3月11日
所   在   地
 熊本県熊本市西区春日1丁目13-1(〒860-0047)
 「ホテルニューオータニ熊本」内
会       長
田中 俊宏
幹       事
井戸川 寛

 
 
江南ロータリークラブ組織図


2018~2019年度 役員・理事及び委員会→PDFはこちら

区域限界
 
 
江南ロータリークラブの区域は江南市と大口町です。
愛知県の西北部、木曽川の清流にはぐくまれた濃尾平野の北部に位置します。名古屋市の北部20km圏内にあり、肥沃な土地や温暖な気候など自然環境に恵まれ、広大な田園地帯が広がり、良好な住宅地、産業地として進展しています。

 
 
 
  江南市の特徴及び産業
 昭和29年6月1日に丹羽郡古知野町、布袋町、葉栗郡宮田町、草井村の4か村町が合併、誕生しました。産業は古くから絹織物産業のまちとして発展してきましたが、化学繊維の発達によりいち早く転換し、カーテン地、壁張り地、椅子張り地などインテリア織物へ移り、全国から高い評価を得て「インテリア織物の街 江南」として知名度も高まってきています。この他、食品加工業や機械金属工業なども順調に伸展しています。
 また、交通の便も良く名古屋市のベットタウンとして都市化や住宅化が進んでいます。観光名所としては藤の名所 曼陀羅寺、円空仏の音楽寺などが知られています。

 
 
  大口町の特徴及び産業
 明治39年10月に富成村、小口村、大田村の3か村と柏森村の一部余野が合併してできた大口村に、昭和37年4月1日に町制が施行され現在の大口町になりました。町の中央部を五条川が北東から南西に貫流し、農業に適した恵まれた条件を有しています。しかし昭和30年頃より積極的な工業誘致施策を展開したことから、純農村地帯であった村に繊維、機械、金属などの工場が次々と進出してきました。
 また、産業の大動脈である東名・名神高速道路及び国道41号線の開通により、産業地域としての立地条件が整備され順調に伸展しています。
 観光名所としては五条川沿いの桜並木、堀尾金助とその母の出生地で知られる堀尾跡公園、戦国時代の砦跡小口城址公園などが知られています。
 
   
   
     
     
   
 
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